- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第1四半期累計期間においても営業損失92,930千円、経常損失99,848千円及び四半期純損失100,086千円を計上しております。
2023/08/14 15:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、業務委託費用が38,983千円減少したことにより前年同期で2,295千円増加(前期同期比101.2%)となりました。
結果として、営業損失は92,930千円(前年同期は営業損失119,389円)、経常損失は円安の影響により、外貨建債務の評価損を中心に5,960千円を計上したことにより99,848千円(前年同期は経常損失116,380千円)、四半期純損失は100,086千円(前年同期は四半期純損失116,617千円)となりました。
事業部門別の売上高は次のとおりであります。
2023/08/14 15:07- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第1四半期累計期間においても営業損失92,930千円、経常損失99,848千円及び四半期純損失100,086千円を計上しております。
2023/08/14 15:07- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第1四半期累計期間においても営業損失92,930千円、経常損失99,848千円及び四半期純損失100,086千円を計上しております。
2023/08/14 15:07- #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
1株当たり
四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) | 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 26,839,168 | 30,610,813 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり
四半期純損失金額であるため記載しておりません。
2023/08/14 15:07