純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年3月31日
- 2億3110万
- 2013年3月31日 -5.05%
- 2億1943万
- 2014年3月31日 +178.55%
- 6億1123万
- 2014年9月30日 +15.17%
- 7億396万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。2014/12/09 15:00
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2014/12/09 15:00
4.移動価格は、類似業種比準価額と純資産価額の折衷方式により算出した価格を参考にし、当事者間での協議の上決定した価格であります。
5.移動価格は、当事者間での協議の上決定した価格であります。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当を受けた役員又は従業員との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として、割当を受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行ういずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2014/12/09 15:00
4.発行価格は、類似業種比準価額と純資産価額の折衷方式により算出した価格を参考に、決定しております。
5.新株予約権に関する株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、類似業種比準価額と純資産価額の折衷方式により算出した価格を参考に、決定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、133,248千円増加して、213,737千円になりました。この主な要因は、新規の長期借入金及び社債の発行によるものです。2014/12/09 15:00
③ 純資産
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末より391,801千円増加して、611,239千円になりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/12/09 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 1株当たり純資産額 465.40円 1株当たり当期純利益金額 108.12円
2.当社は、平成26年9月16日開催の取締役会の決議により、平成26年10月3日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。