- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2014/12/09 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱日本アクセス | 404,438 | 輸入食品製造販売事業 |
| 三菱食品㈱ | 367,539 | 同上 |
2014/12/09 15:00- #3 事業等のリスク
今後においても、原料の安定確保のためCAMTAとの関係強化を図ってまいりますが、CAMTAとの関係の変化、取引縮小、原料等の価格引き上げ、本地域における自然災害などがあり、CAMTAからアサイー等を仕入れることができない場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。
② 売上高におけるアサイーの依存について
当社の売上高実績に占めるアサイー関連事業の売上高(当社全体の売上高からカカオ豆の卸販売や、アサイー以外の冷凍フルーツパルプの販売といった、アサイーに直接関係しない事業分を除いた売上高)の割合は、平成26年3月期において9割以上となっております。
2014/12/09 15:00- #4 業績等の概要
このような経済状況のもとで、当社は、『自然と共に生きる』という企業理念のもと、アサイー関連商品の販売拡大、並びにアグロフォレストリー・マーケティングの強化に向けて積極的に取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は2,873,762千円(前期比71.6%の増加)となり、営業利益は246,148千円(前期比509.6%の増加)、経常利益は239,151千円(前期比494.7%の増加)、当期純利益は153,287千円(前期比200.4%の増加)となりました。
当社は、輸入食品製造販売事業の単一セグメントのため、記載は省略しております。
2014/12/09 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第12期事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
① 売上高
当事業年度は小売店などで積極的なデモンストレーション販売を行ったことなどにより、量販店、スーパーマーケットなど主力のNB事業部門を中心に売上増加しております。
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