- 2586
- 2026/09/18
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 74.32倍
- 2015年以降
- 赤字-493.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2015年以降
- 赤字-824.11倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.36%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費につきましては、第3四半期期間(10月-12月)においては、約5,000千円の削減ができているものの、前年同期で26,469千円増加しました。その主な要因は、前事業年度より取り組んでおります5カ年計画を達成するための先行投資の増加33,370千円になります。前年同期を上回ることとなりましたが、コスト削減においても約7,000千円の削減に成功しております。内訳として、物流コストとして、倉庫業者の選定や在庫消化促進により倉庫保管料が10,000千円減少しておりますが、販売促進による販促コストの増加が3,000千円あります。2023/02/14 15:13
結果として、第3四半期期間(10月-12月)では、営業損失は81,311千円(前年同期は営業損失101,368千円)、経常損失は、72,699千円(前年同期は102,830千円)となり、第3四半期累計期間では、営業損失は261,960千円(前年同期は営業損失255,086千円)、営業外収益として為替相場の変動により為替差益7,400千円計上しており、経常損失は255,021千円(前年同期は経常損失257,868千円)、当期純損失は255,734千円(前年同期は当期純損失258,818千円)となりました。
ⅰ.財政状態 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/02/14 15:13
当社は、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第3四半期累計期間においても営業損失261,960千円、経常損失255,021千円及び四半期純損失255,734千円を計上しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/02/14 15:13
当社は、前事業年度末において、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第3四半期累計期間においても営業損失261,960千円、経常損失255,021千円及び四半期純損失255,734千円を計上しております。