当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6012万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの既存事業である、オンライン事業では、スマートフォンやタブレット等のモバイル端末の継続的な増加によりインターネット領域が引き続き拡大を続けており、当社グループはサイトの多言語化や、コールセンターにおいて複数言語によるサービス提供を開始する等、「Global OTA」として既存事業の拡大に努めて参りました。2015/02/13 16:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は740,812千円、営業利益は76,199千円、経常利益は73,468千円、四半期純利益は60,121千円となりました。
なお、当社はオンライン事業の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 16:22
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.平成26年9月26日付で普通株式1株につき200株の株式分割を、平成26年11月6日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。項目 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 32.02円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 60,121 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 60,121 普通株式の期中平均株式数(株) 1,877,909 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 31.41円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― 普通株式増加数(株) 36,394 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―