有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに多様化するお客様のニーズに対応していくための新たなスタンダードボトル用金型の製作を進め、平成27年3月末の金型数を2,742型とするとともに、製品品質向上のための生産体制強化並びに社内検査体制の強化など、総合的な製品供給能力の向上を図る施策を実施してまいりました。2015/05/13 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は28億92百万円、営業利益は2億85百万円、経常利益は2億89百万円、四半期純利益は1億81百万円となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。