営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 3億6838万
- 2017年3月31日 -12.87%
- 3億2099万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製品開発・供給面では平成29年3月末のスタンダードボトル用金型を3,131型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。昨年稼働を開始した、弊社結城事業所の印刷棟、岡山事業所も生産機械の増強、稼働率の向上により、生産能力の増強を実現しています。2017/05/12 16:46
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34億42百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は3億20百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は3億30百万円(前年同期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億52百万円(前年同期比1.3%増)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。