営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億7739万
- 2017年9月30日 +1.24%
- 10億9077万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製品開発・供給面では平成29年9月末のスタンダードボトル用金型を3,203型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。昨年稼働を開始した、当社結城事業所の印刷棟、岡山事業所も生産機械の増強、稼働率の向上により、生産能力の増強を実現しております。2017/11/10 16:24
このような施策の結果、既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第3四半期連結累計期間の売上高は106億16百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は10億90百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は10億98百万円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億51百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。