- 4248
- 2026/09/08
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 11.79倍
- 2014年以降
- 6.13-35.94倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.85倍
- 2014年以降
- 0.66-2.81倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 7.21%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年12月31日
- 60億137万
- 2017年12月31日 +31.19%
- 78億7299万
- 2018年12月31日 +8.66%
- 85億5506万
個別
- 2016年12月31日
- 37億5895万
- 2017年12月31日 +38.82%
- 52億1826万
- 2018年12月31日 +13.08%
- 59億80万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/27 14:16
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (e)純資産2019/03/27 14:16
純資産は、前連結会計年度末と比較して6億82百万円増加の85億55百万円となりました。主な変動要因は、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金の12億11百万円増加、剰余金の配当が2億19百万円であったこと及び為替相場の変動による為替換算調整勘定の3億30百万円減少したことによるものであります。
③ 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/27 14:16 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/27 14:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/27 14:16
項目 前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,872,992 8,555,062 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 23,964 43,137 (うち新株予約権(千円)) (23,964) (43,137)