- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
2019/03/27 14:16- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~26年
構築物 2~20年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
金型 2年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/03/27 14:16 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2019/03/27 14:16- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/27 14:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、21億94百万円(前年同期比21.3%増)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出19億56百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/27 14:16- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/03/27 14:16- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/27 14:16