構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1億66万
- 2018年12月31日 -0.77%
- 9988万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/03/27 14:16
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 建物及び構築物 201,979 千円 186,209 千円 土地 198,900 千円 198,900 千円
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~26年2019/03/27 14:16
構築物 2~20年
機械及び装置 2~12年 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (b)固定資産2019/03/27 14:16
固定資産は、前連結会計年度末と比較して6億66百万円増加の83億90百万円となりました。主な変動要因は建物及び構築物(純額)が2億86百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が4億79百万円増加したことと、建設仮勘定が2億92百万円減少したことによるものであります。
(c)流動負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/27 14:16
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~44年 機械装置及び運搬具 2~12年 工具、器具及び備品 2~20年 金型 2~8年
定額法を採用しております。