建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 21億3490万
- 2020年12月31日 +10.9%
- 23億6763万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 国内子会社2021/03/26 15:28
会社名 事業所名(所在地) 設備の内容 年間賃借料(千円) 建物契約床面積(㎡) 株式会社共栄プラスコ 結城倉庫(茨城県結城市) 建物 10,363 1,885.00 結城土地(茨城県結城市) 土地 1,577 2,407.94 - #2 保証債務の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/03/26 15:28
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 170,861 千円 156,347 千円 土地 198,900 千円 198,900 千円
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/26 15:28
建物 2~47年
構築物 2~20年 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/26 15:28
建物 東上野 TOGETHER LAB(共創開発拠点)設立 345,332千円 機械装置 岡山事業所 成型用機械設備など 7,536千円 金型 結城事業所 自社工場等におけるボトル成型用金型 153,608千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/26 15:28
当社グループは、会社を単位としてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損金額(百万円) インド グジャラート州アーメダバード 事業用資産 建物、機械装置、金型 555
インド グジャラート州アーメダバードのTAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED社については、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大と長期化等により当初の事業計画で想定していた将来キャッシュ・フローが見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額555百万円を減損損失として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)固定資産2021/03/26 15:28
固定資産は、前連結会計年度末と比較して12億33百万円減少の74億33百万円となりました。主な変動要因は、建物及び構築物(純額)が、1億85百万円減少、機械装置及び運搬具(純額)が4億21百万円減少、金型(純額)が1億61百万円減少、建設仮勘定が4億15百万円減少したことによるものであります。なお、インドの子会社の固定資産に関して5億55百万円の減損処理を実施しております。
(c)流動負債 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/26 15:28
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~47年 機械装置及び運搬具 2~12年 工具、器具及び備品 2~20年 金型 2~8年
定額法を採用しております。