RS Technologies(3445)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 697万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 15億575万
- 2016年12月31日 -5.39%
- 14億2466万
- 2017年12月31日 -0.44%
- 14億1838万
- 2018年12月31日 +79.97%
- 25億5262万
- 2019年12月31日 +7.29%
- 27億3878万
- 2020年12月31日 +303.86%
- 110億6083万
- 2021年12月31日 +4.52%
- 115億6063万
- 2022年12月31日 +2.47%
- 118億4599万
- 2023年12月31日 +7.3%
- 127億1059万
- 2024年12月31日 +16.59%
- 148億1953万
- 2025年12月31日 +14.11%
- 169億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/26 15:31
② 無形固定資産建物及び構築物 8~47年 機械装置及び運搬具 2~25年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/26 15:31
(注)定期預金(前連結会計年度107百万円、当連結会計年度100百万円)について、艾爾斯半導體股份有限公司が科技部南部科學工業園區管理局との間で締結した土地賃貸借契約に基づく債務に対し質権を設定しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 現金及び預金(定期預金) 107 百万円 100 百万円 建物及び構築物 95 89 土地 65 65
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は135,354百万円となり、前連結会計年度末と比較して10,460百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金11,547百万円の増加、受取手形及び売掛金1,095百万円の減少、商品及び製品1,000百万円の減少によるものであります。2026/03/26 15:31
固定資産は69,867百万円となり、前連結会計年度末と比較して12,615百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物2,091百万円の増加、機械装置及び運搬具6,108百万円の増加、建設仮勘定4,415百万円の減少、投資有価証券9,198百万円の増加によるものであります。
この結果、総資産は205,222百万円となり、前連結会計年度末に比べて23,075百万円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/26 15:31
建物及び構築物 8~47年
機械及び装置 2~22年