RS Technologies(3445)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 285万
- 2018年9月30日 -7.99%
- 262万
- 2018年12月31日 -5.79%
- 247万
- 2019年3月31日 -8.73%
- 225万
- 2019年6月30日 +2.43%
- 231万
- 2019年9月30日 -2.64%
- 225万
- 2019年12月31日 -0.27%
- 224万
- 2020年3月31日 -8.06%
- 206万
- 2020年6月30日 +7.21%
- 221万
- 2020年9月30日 +1.81%
- 225万
- 2020年12月31日 +2.08%
- 230万
- 2021年3月31日 +3.91%
- 239万
- 2021年6月30日 -7.61%
- 221万
- 2021年9月30日 +2.31%
- 226万
- 2021年12月31日 -8.18%
- 207万
- 2022年3月31日 +2.31%
- 212万
- 2022年6月30日 +3.11%
- 219万
- 2022年9月30日 +1.14%
- 221万
- 2022年12月31日 +2.35%
- 226万
- 2023年3月31日 +0.09%
- 226万
- 2023年6月30日 +2.29%
- 232万
- 2023年9月30日 -25.46%
- 173万
- 2023年12月31日 +802.08%
- 1560万
- 2024年3月31日 -8.43%
- 1429万
- 2024年6月30日 +22.41%
- 1749万
- 2024年9月30日 -41.2%
- 1028万
- 2024年12月31日 -22.41%
- 798万
- 2025年3月31日 +0.25%
- 800万
- 2025年6月30日 +12.5%
- 900万
- 2025年9月30日 ±0%
- 900万
- 2025年12月31日 +11.11%
- 1000万
- 2026年3月31日 ±0%
- 1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は確定拠出制度を採用しており、要拠出額を費用として処理しております。2026/03/26 15:31
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は従業員の退職給付制度として、確定拠出制度を採用しております。2026/03/26 15:31
また、一部の連結子会社は主として退職一時金制度によっており、その一部について中小企業退職金共済制度(中退共)を採用しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2. 簡便法を採用した確定給付制度