RS Technologies(3445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体関連装置・部材等の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2018年6月30日
- 1億4596万
- 2019年6月30日 -45.92%
- 7894万
- 2020年6月30日 +19.67%
- 9446万
- 2021年6月30日 +86.59%
- 1億7626万
- 2022年6月30日 +118.74%
- 3億8554万
- 2023年6月30日 +58.01%
- 6億922万
- 2024年6月30日 -25.45%
- 4億5418万
- 2025年6月30日 +100.14%
- 9億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/10 15:08
当社グループは、ウェーハ再生事業は堅調な顧客需要、増産設備投資の寄与、生産性の向上等により順調に推移しました。また、半導体関連装置・部材等事業は安定した顧客需要により順調に推移しました。一方、プライムシリコンウェーハ製造販売事業は市場環境の変化等の影響により前年同期比減収減益となっておりますが、グループ全体としては売上高、営業利益共に事業計画対比、順調に推移しております。
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は26,126,873千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は6,395,519千円(前年同期比5.7%増)となり、経常利益は7,741,633千円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,722,880千円(前年同期比11.6%増)となりました。