RS Technologies(3445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ウェーハ事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年9月30日
- 10億269万
- 2014年12月31日 +44.1%
- 14億4491万
- 2015年12月31日 -4.69%
- 13億7721万
- 2016年3月31日 -81.94%
- 2億4868万
- 2016年6月30日 +111.54%
- 5億2604万
- 2016年9月30日 +82.79%
- 9億6155万
- 2016年12月31日 +83.53%
- 17億6476万
- 2017年3月31日 -57.29%
- 7億5377万
- 2017年6月30日 +101.37%
- 15億1783万
- 2017年9月30日 +47.87%
- 22億4443万
- 2017年12月31日 +51.31%
- 33億9602万
- 2018年3月31日 -73.66%
- 8億9465万
- 2018年6月30日 +97.51%
- 17億6700万
- 2018年9月30日 +64.42%
- 29億525万
- 2018年12月31日 +38.09%
- 40億1195万
- 2019年3月31日 -77.35%
- 9億874万
- 2019年6月30日 +111.92%
- 19億2581万
- 2019年9月30日 +50.51%
- 28億9851万
- 2019年12月31日 +40.82%
- 40億8172万
- 2020年3月31日 -75.69%
- 9億9211万
- 2021年3月31日 +7.2%
- 10億6359万
個別
- 2013年12月31日
- 9億1666万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の経営陣は、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、当社が今後の業容拡大を遂げるためには、様々な課題に対処していくことが必要であると認識しております。2026/03/26 15:31
そのためには、プライムシリコンウェーハ製造販売事業安定化に必要な結晶技術の確立、プライムシリコンウェーハ業界出身者の確保を実現することが先決であります。ウェーハ再生事業においては半導体の微細化技術に対応するウェーハ再生技術の開発及び事業化、生産効率向上による収益性の向上を目指します。営業方針としては安定的組織的な営業力の強化による海外商圏のさらなる拡大を目指します。またウェーハ事業全体として加工能力増強のための設備投資を実行しながらも、財務体質の強化にも努めてまいります。
⑤ 経営戦略の現状と見通し