- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/03/13 14:15- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益の調整額△245,300千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/03/13 14:15- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体生産設備の買取・販売と技術コンサルタントであります。
2. セグメント利益の調整額△245,300千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/13 14:15 - #4 業績等の概要
当社グループを取り巻く事業環境は、当社グループの主な需要先であります半導体業界において、スマートフォン・タブレット市場の拡大が続いたことにより事業環境は概ね好調に推移しました。
このような経営環境の中で、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,386,734千円となりました。営業利益は814,270千円となり、経常利益762,527千円、四半期純利益は454,574千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/03/13 14:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の売上原価率は66.2%(前期比22.9ポイント低下)に低下し、売上総利益は1,173,470千円(前期比654.4%増)となりました。これは、再生ウェーハ需要増による高稼働率及び徹底したコスト削減、効率化への取組みにより、売上原価率が改善したことによるものであります。
(営業利益)
当事業年度の営業利益は、販売費及び一般管理費470,880千円(前期比152.5%増)を受け702,589千円(前期は30,923千円の営業損失)となり、前事業年度に比べ733,512千円の増加となりました。これは主にウェーハ需要増による増収効果によるものであります。
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