資産の部
連結
- 2015年12月31日
- 3億8100万
- 2016年12月31日 -11.41%
- 3億3751万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、当社が締結しているコミットメント期間付シンジケートローン契約(前連結会計年度末の残高2,521,846千円、当連結会計年度末の残高2,101,538千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2019/03/05 15:53
(1) 各年度の決算期末日における単体の貸借対照表の「純資産の部」の合計金額を、直前の決算期の末日又は平成24年12月期に終了する決算期の末日いずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2) 各事業年度の決算期における単体の損益計算書に示される「経常損益」が、2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/03/05 15:53
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度8,419千円、3,300株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/05 15:53