営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 15億8517万
- 2017年12月31日 +88.14%
- 29億8239万
個別
- 2016年12月31日
- 16億325万
- 2017年12月31日 +29.02%
- 20億6853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。2019/03/05 15:57
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/03/05 15:57 - #3 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く事業環境は、半導体製造用プライムウェーハの需給逼迫の影響を受けて、再生市場においても顧客の需要が拡大した結果、事業環境は好調に推移しました。2019/03/05 15:57
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は10,932,483千円(前年同期比23.3%増)となりました。営業利益は2,982,399千円(前年同期比88.1%増)となり、経常利益は3,159,937千円(前年同期比118.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,113,030千円(前年同期比145.4%増)となりました。
事業のセグメント別の業績を示すと次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、6,680,142千円(前年同期比5.7%増)となり、売上総利益は4,252,340千円(前年同期比67.1%増)となりました。これは主に、三本木工場及び台湾工場内の高稼働率及び徹底したコスト削減、効率化への取組みによるものであります。2019/03/05 15:57
(営業利益)
営業利益は、販売費及び一般管理費1,269,941千円(前年同期比32.4%増)を受け、2,982,399千円(前年同期比88.1%増)となりました。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、北京有研RS半導体科技有限公司の連結子会社である有研半導体材料有限公司の平成29年12月期の決算数値は以下となる見込みであります。2019/03/05 15:57
(新株の発行)決算期 平成29年12月期 売上高 505百万人民元(8,372百万円) 営業利益 44百万人民元 (729百万円) 経常利益 45百万人民元 (746百万円)
当社は、平成30年3月6日開催の取締役会において、新株式発行を決議し、平成30年3月22日に払込が完了いたしました。概要は以下のとおりであります。