営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6億8454万
- 2018年3月31日 +73.63%
- 11億8854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/05 15:58
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/05 15:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、半導体製造用プライムウェーハの需給逼迫によるプライムシリコンウェーハの価格上昇の影響を受けて、再生市場においても顧客の需要は拡大し一部顧客についてはモニタウェーハの価格が上がるなど、事業環境は好調に推移しました。2019/03/05 15:58
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、北京におけるプライムシリコンウェーハ製造販売事業を新たに連結化したことなどにより、売上高は5,193,353千円(前年同期比107.5%増)となり、営業利益は、1,188,549千円(前年同期比73.6%増)となりました。経常利益は、円高の影響による為替差損の影響もあり910,067千円(前年同期比3.6%増)となりました。最終損益は、親会社株主に帰属する四半期純利益441,606千円(前年同期比23.0%減)となりました。
事業のセグメント別の業績を示すと次のとおりです。