営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 39億135万
- 2021年9月30日 +18.45%
- 46億2131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/11 15:14
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業、技術コンサルティングであります。
2 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用及び棚卸資産に係る未実現利益であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/11 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、ウェーハ再生事業は旺盛な顧客需要及び増産設備投資の寄与により、順調に推移しました。半導体関連装置・部材等事業は旺盛な顧客需要による販売増加で順調に推移しています。プライムシリコンウェーハ製造販売事業は中国子会社新工場の稼働、高い顧客需要を背景とする販売増加により、順調に推移しています。グループ全体の各事業について事業計画対比、順調に推移しております。2021/11/11 15:14
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は24,652,923千円(前年同期比29.8%増)、営業利益は4,621,315千円(前年同期比18.5%増)となりました。経常利益は6,225,845千円(前年同期比48.9%増)、当第1四半期において有研半導体材料有限公司株式を社員持ち株会に譲渡したことに対する株式報酬費用を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,746,163千円(前年同期比25.1%減)となりました。
事業のセグメント別の業績を示すと次のとおりです。