- 3445
- 2026/10/19
- 時価
- 1433億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2015年以降
- 5.99-104.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2015年以降
- 0.7-14.41倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 11億9131万
- 2022年3月31日 +139.93%
- 28億5836万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間の期首からIAS第16号「有形固定資産」の修正を反映しております。当該修正は遡及適用され、2021年12月31日をもって終了した前連結会計年度の第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/05/13 15:44
この結果、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は52,536千円、前期末残高は52,086千円それぞれ減少しておりますが、前連結会計年度の第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、ウェーハ再生事業は旺盛な顧客需要及び増産設備投資の寄与により、順調に推移しました。また、半導体関連装置・部材等事業は旺盛な顧客需要による販売増加で順調に推移しました。さらに、プライムシリコンウェーハ製造販売事業も中国子会社新工場の稼働、高い顧客需要を背景とする販売増加により、順調に推移しました。グループ全体としては事業計画対比、順調に推移しております。2022/05/13 15:44
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は11,067,858千円(前年同期比65.6%増)となり、営業利益は、2,617,302千円(前年同期比246.5%増)となりました。経常利益は、補助金収入もあり2,858,362千円(前年同期比139.9%増)となりました。最終的に親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,228,542千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失540,786千円)となりました。
(ウェーハ再生事業)