営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 30億1128万
- 2024年3月31日 -12.58%
- 26億3245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/13 15:03
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業、技術コンサルティングであります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用及び棚卸資産に係る未実現利益であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、ウェーハ再生事業が旺盛な顧客需要及び増産設備投資の寄与により、順調に推移しました。また、半導体関連装置・部材等事業は引き続き安定した顧客需要により順調に推移しました。一方、プライムシリコンウェーハ製造販売事業は前期に引き続き市場環境の変化等の影響を受けておりますが、グループ全体としては事業計画対比、順調に推移しております。2024/05/13 15:03
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は15,358,643千円(前年同期比26.4%増)となり、営業利益は、2,632,452千円(前年同期比12.6%減)となりました。経常利益は、補助金収入や為替差益の影響もあり3,589,197千円(前年同期比1.3%減)となりました。最終的に親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,781,735千円(前年同期比4.5%増)となりました。
(ウェーハ再生事業)