無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 1億6664万
- 2014年12月31日 +199.71%
- 4億9946万
個別
- 2013年12月31日
- 1億5487万
- 2014年12月31日 +213.6%
- 4億8568万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2015/12/11 10:00 - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2015/12/11 10:00
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、売上債権の増加及び無形固定資産の取得等の要因により一部相殺されたものの、株式の発行により3,197百万円の増加及び税金等調整前当期純利益を1,185百万円(前連結会計年度比77.2%増)計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ3,484百万円増加し、当連結会計年度末には3,994百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/12/11 10:00
当社グループの資金状況は、営業活動では、税金等調整前当期純利益を1,185百万円計上したこと等により前連結会計年度より240百万円多い496百万円のキャッシュを獲得しております。また、投資活動に使用した資金は、無形固定資産の取得による支出377百万円等により前連結会計年度より432百万円多い560百万円となりました。財務活動では、株式の発行による収入3,197百万円等により前連結会計年度より3,475百万円多い3,549百万円の増加となりました。
キャッシュ・フローの状況の詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/11 10:00