有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~18年2015/12/11 10:00
構築物 20年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、主に東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う公募増資及びオーバーアロットメントによる売出しに関連して行った第三者割当増資による現金及び預金の増加に加え、「U-NEXT」サービス及び「U-mobile」サービスの契約者数増に伴う売掛金の増加及び「U-NEXT」サービスユーザー向けのSTB仕入増に伴うたな卸資産の増加により4,488百万円増加し、8,270百万円となりました。2015/12/11 10:00
固定資産は、コンテンツプラットフォーム事業の映像配信システム及びコミュニケーションネットワーク事業の顧客管理システム等のソフトウエアの増加に加え、当連結会計年度において新設した拠点設備等の建物及び構築物の増加により498百万円増加し、957百万円となりました。
(負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/11 10:00
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~15年