営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -6億4800万
- 2017年9月30日
- 39億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△486百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/11/13 9:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、既存業務店顧客の集客を支援する集客支援事業、エネルギー事業、音楽著作権の管理・開発事業や新規商材・サービスの開発・立ち上げ等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,632百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:33 - #3 経営上の重要な契約等
- ⅰ)吸収分割①2017/11/13 9:33
(単位:百万円。特記しているものを除く。)分割会社 承継会社 売上高 23,248 33,964 45,846 営業利益 1,245 1,003 ▲396 経常利益 1,185 977 ▲436 親会社株主に帰属する当期純利益 708 522 ▲935 1株当たり当期純利益(円) 54.21 31.81 ▲56.95 1株当たり配当金(円) 12.00 6.00 -
(注)承継会社①におきましては、直前事業年度が存在しないため、その設立の日における貸借対照表記載項目のみ表記しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、上述のとおり株式会社USENを連結子会社としたため、第2四半期連結累計期間より売上高等が増加しております。当該取得に関しては、みなし取得日を平成29年3月1日としており、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、株式会社USENの6か月分(平成29年3月1日~平成29年8月31日)の連結業績が含まれております。2017/11/13 9:33
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は79,682百万円(前年同期比141.1%増)、営業利益は3,991百万円(前年同期は営業損失648百万円)、経常利益は1,789百万円(前年同期は経常損失675百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,998百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,164百万円)となりました。
当社グループの各セグメント別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結会計期間より、株式会社USEN分割準備会社、株式会社USEN ICT Solutions、株式会社USEN Mediaを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。2017/11/13 9:33
なお、第2四半期連結会計期間における株式会社USEN及び同社の連結子会社3社に係る連結の範囲の変更については、当第3四半期連結会計期間に属する連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産及び総負債の増加、連結損益計算書の売上高、営業利益等の増加及び連結キャッシュ・フロー計算書における営業活動によるキャッシュ・フロー等の増減であります。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更