営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 1億2564万
- 2013年12月31日 +46.98%
- 1億8467万
- 2014年9月30日 +10.83%
- 2億467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2014/12/03 15:06
2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/12/03 15:06
(注) 1. セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント スマートフォンアフィリエイトASP事業 PC・モバイル集客支援事業 計
2. セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2014/12/03 15:06
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2014/12/03 15:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 業績等の概要
- こうした状況下におきまして当事業年度の当社では、成長トレンドに乗りスマートフォン広告事業へ注力、スマートフォンアフィリエイトASP事業においてスマートフォンアプリストアでの順位を上げるCPI型リワード広告商品「GMO SmaADリワード」及び、スマートフォンアプリ向けCPI型ノンインセンティブ広告「GMO SmaADアドネットワーク」を積極的に販売いたしました。また当社の創業期よりの事業であるSEO対策を中心とするPC・モバイル集客支援事業に関してはSEO対策の改善を行う事により、収益を継続させました。2014/12/03 15:06
このような結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は2,369,915千円(前年比124.1%増)、営業利益は184,677千円(前年比46.9%増)、経常利益は184,986千円(前年比47.2%増)、当期純利益は114,620千円(前年比56.8%増)となりました。
また、拡大するスマートフォン市場における成長トレンドを加速するために平成25年より事業開発室を創設しスマートフォンCMS ASP事業の開発投資を積極的に行なっております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は434,598千円(前年同期比47.3%増)となりました。主に事業拡大による従業員の増加に伴う給与手当及び役員報酬が158,098千円(前年同期比87.4%増)、採用活動の推進による採用費34,369千円(前年同期比62.2%増)、効果測定ツール利用料の支払いによる支払手数料26,892千円(前年同期比82.9%増)によるものであります。2014/12/03 15:06
この結果、営業利益は184,677千円(前年同期比46.9%増)、経常利益は184,986千円(前年同期比47.2%増)となりました。
(当期純利益)