営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 6341万
- 2018年9月30日
- -1億961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/08 15:08
2.セグメント利益又は損失(△)には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2018/11/08 15:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、大手顧客の取り組み変更の影響による売上低下を受け、収益改善に向けた商品戦略ならびに事業構造の見直しを図る局面となっております。2018/11/08 15:08
以上により、当第3四半期累計期間における業績は、売上高2,057,255千円(前年同期比1.4%減)、営業損失109,617千円(前年同期は63,416千円の営業利益)、経常損失115,229千円(前年同期は64,264千円の経常利益)となりました。また、O2O事業における減損損失を計上した結果、四半期純損失190,603千円(前年同期は39,308千円の四半期純利益)となりました。当期においては損失幅の減少をするべく努力を続けていく所存ですが、当初計画からの乖離が大きく通期の各種利益の予想数値を下方修正及び配当につきましては財務状況等を慎重に検討した結果、無配へと修正することにいたしました。詳細につきましては、平成30年11月2日発表の「特別損失(のれんの損失)の計上、平成30年12月期通期業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
セグメント別の営業概況は次のとおりであります。