- 6026
- 2025/09/26
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 11.13倍
- 2014年以降
- 赤字-798.01倍
(2014-2024年) - PBR
- 6.82倍
- 2014年以降
- 1.2-20.55倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 5.71%
- ROE 予
- 61.22%
- ROA 予
- 25.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2022/11/10 13:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産テック事業」セグメントにおいて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討し
た結果、第2四半期連結累計期間において、366,880千円の減損損失を計上しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更して
おります。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の事業セグメントの売上高は412,885千
円減少し、同事業セグメント利益が112,428千円増加しております。2022/11/10 13:16 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/11/10 13:16
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/10 13:16
当第3四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ919,625千円増加し、2,642,819千円となりました。主な変動要因は、現金及び預金606,949千円の増加(前連結会計年度末比102.7%増)、売掛金及び契約資産535,262千円の増加(前連結会計年度末比96.5%増)、ソフトウェア等の無形固定資産324,974千円の減少(前連結会計年度末比93.3%減)によるものであります。
(負債)