四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,324千円は、セグメント間内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益又は損失(△)には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
4.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産テック事業」セグメントにおいて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討し
た結果、第2四半期連結累計期間において、366,880千円の減損損失を計上しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更して
おります。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の事業セグメントの売上高は412,885千
円減少し、同事業セグメント利益が112,428千円増加しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益又は損失(△)には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
4.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産テック事業」セグメントにおいて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討し
た結果、第2四半期連結累計期間において、366,880千円の減損損失を計上しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更して
おります。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の事業セグメントの売上高は412,885千
円減少し、同事業セグメント利益が112,428千円増加しております。