訂正有価証券報告書-第13期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(企業結合等関係)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 GMO ソリューションパートナー株式会社
事業の内容 Webサイト集客支援事業等
(2) 企業結合を行った主な理由
グループの同一セグメント内における相乗効果を高め、製販一体の強固な開発・販売体制をさらに強める
ためGMOソリューションパートナーのWebサイト集客支援事業のうち、「GMO アップカプセル」の販売を中
心としているWebアプリケーション事業を当社が承継いたしました。同事業は、当社のO2O事業の一部であ
る「GMOアップカプセル」に含まれます。
(3) 企業結合日
2018年1月1日
(4) 企業結合の法的形式
簡易吸収分割
(5) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として取得したことによるものであります。
2.財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年1月1日から2018年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 94,800千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 1,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
81,995千円
当第3四半期において、将来キャッシュフロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、のれんの減損損
失を69,695千円計上いたしました。
当該のれんについては、当事業年度の残高はありません。
(2) 発生原因
主として今後の期待される超過収益力によるものであります。
6.償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 32,338千円
資産合計 32,338千円
流動負債 19,533千円
負債合計 19,533千円
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 GMO ソリューションパートナー株式会社
事業の内容 Webサイト集客支援事業等
(2) 企業結合を行った主な理由
グループの同一セグメント内における相乗効果を高め、製販一体の強固な開発・販売体制をさらに強める
ためGMOソリューションパートナーのWebサイト集客支援事業のうち、「GMO アップカプセル」の販売を中
心としているWebアプリケーション事業を当社が承継いたしました。同事業は、当社のO2O事業の一部であ
る「GMOアップカプセル」に含まれます。
(3) 企業結合日
2018年1月1日
(4) 企業結合の法的形式
簡易吸収分割
(5) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として取得したことによるものであります。
2.財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年1月1日から2018年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 94,800千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 1,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
81,995千円
当第3四半期において、将来キャッシュフロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、のれんの減損損
失を69,695千円計上いたしました。
当該のれんについては、当事業年度の残高はありません。
(2) 発生原因
主として今後の期待される超過収益力によるものであります。
6.償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 32,338千円
資産合計 32,338千円
流動負債 19,533千円
負債合計 19,533千円