有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は当会計年度において、財務諸表の明瞭性を高めるため、資産項目の金額から直接控除して表示しております。
また、前会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物附属設備」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当会計年度においては「有形固定資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物附属設備」23百万円、「減価償却累計額」△4百万円、「建物附属設備(純額)」18百万円、「工具、器具及び備品」15百万円、「減価償却累計額」△12百万円、「工具、器具及び備品(純額)」2百万円は、「有形固定資産」21百万円として組み替えております。
前会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当会計年度より「その他」に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は当会計年度において、財務諸表の明瞭性を高めるため、資産項目の金額から直接控除して表示しております。
また、前会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物附属設備」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当会計年度においては「有形固定資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物附属設備」23百万円、「減価償却累計額」△4百万円、「建物附属設備(純額)」18百万円、「工具、器具及び備品」15百万円、「減価償却累計額」△12百万円、「工具、器具及び備品(純額)」2百万円は、「有形固定資産」21百万円として組み替えております。
前会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当会計年度より「その他」に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。