gumi(3903)の持分法適用会社への投資額 - ブロックチェーン事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年4月30日
- 1億9742万
- 2020年4月30日 +101.71%
- 3億9822万
- 2021年4月30日 -1.7%
- 3億9146万
- 2022年4月30日 +99.17%
- 7億7966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)2025/07/28 15:43
(注) 1.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。(単位:千円) 減損損失 2,823,659 - 2,823,659 持分法適用会社への投資額 - 3,123,035 3,123,035 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,343,611 - 1,343,611
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日) - #2 沿革
- 沿革は次のとおりであります。2025/07/28 15:43
年月 概要 2018年4月 株式会社グラムス(東京都新宿区)を設立。 2018年5月 ブロックチェーン事業への参入を決定。 2019年5月 株式会社gumi Cryptosを設立。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- モバイルオンラインゲーム事業においては、市場のレッドオーシャン化に伴う開発費や運用費の高騰により年々参入障壁が高くなり、資金余力のないプレイヤーの淘汰が続いております。一方、成熟市場ながらも市場規模は引き続き大きく、当社グループが有する強みをしっかりと活用のうえ事業展開を行っていくことで、同市場における企業成長の余地は十分にあると考えております。2025/07/28 15:43
ブロックチェーン等事業においては、目下市場は急成長を遂げており、ブロックチェーン技術の活用によりこれまで体験し得なかった様々なサービスが構築されていくと考えております。当社グループでは、他社に先駆けブロックチェーン事業に参入したことにより、様々な競争優位性を有していることから、同市場において大きく企業成長できる余地があると考えております。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題