売上高
連結
- 2021年1月31日
- 7251万
- 2022年1月31日 +103.7%
- 1億4772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2021年1月31日)2022/03/11 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) モバイルオンラインゲーム事業 XR事業(VR、AR、MR等) ブロックチェーン事業 売上高 外部顧客への売上高 14,772,621 - 72,519 14,845,141 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。2022/03/11 15:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/03/11 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は311,761千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ311,761千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は130,051千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法と比較して、モバイルオンラインゲーム事業では、当第3四半期連結累計期間の売上高は311,761千円減少し、セグメント損失は311,761千円増加しております。2022/03/11 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する説明2022/03/11 15:00
当第3四半期連結累計期間の売上高は14,128,786千円(前年同期比4.8%減)、営業損失は1,921,843千円(前年同期は1,854,476千円の営業利益)、経常損失は3,178,625千円(前年同期は2,837,749千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,129,722千円(前年同期は1,598,527千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの状況は次のとおりであります。