- #1 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出5億54百万円や新基幹システム等の無形固定資産の取得による支出12億89百万円を主因とし、投資活動に伴う資金の減少は、26億1百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/10 15:00- #2 設備投資等の概要
第41期連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度の設備投資については、研究開発機能の充実、強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は15億63百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2014/12/10 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金が減少したことから、前連結会計年度に比べ5.1%減少の774億88百万円となりました。
固定資産は、新基幹システムの導入により無形固定資産が増加しましたが、退職給付に係る資産が減少したことから、前連結会計年度に比べ9.1%減少の97億4百万円となりました。
流動負債は、短期借入金、PFI等プロジェクトファイナンス・ローンの増加により、前連結会計年度に比べ29.6%増加の615億83百万円となりました。固定負債は、退職給付に係る負債が増加しましたが、長期のPFI等プロジェクトファイナンス・ローンが減少したことなどから、前連結会計年度に比べ37.2%減少の55億96百万円となりました。
2014/12/10 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械及び装置 2~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2014/12/10 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2014/12/10 15:00