- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/12/10 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度における報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/12/10 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東京都 | 20,284 | プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業 |
2014/12/10 15:00- #4 事業等のリスク
(業績の季節的変動)
当社グループは、顧客の大半が官公庁・地方自治体等であり、それらの予算執行期限が年度末に集中しております。そのため、売上高に季節変動があり売上が期末に著しく偏る傾向があります。工期の遅れ、顧客事由等により、売上が翌期にずれ込んだ場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(単位:百万円)
2014/12/10 15:00- #5 四半期連結損益計算書関係(連結)
(四半期連結損益計算書関係)
※1 売上高の季節的変動
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/10 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2014/12/10 15:00 - #7 業績等の概要
このような状況の中で当社グループは、平成25年度を『成長への土台形成』のスタート年度と位置づけ、『市場変化への適応力の強化』を基本方針とし、新しい市場の開拓、顧客・地域別の営業展開、及び全社的な収益向上体制の構築への取り組みを行いました。
その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、受注高は1,069億52百万円(前年同期比6.9%増)、売上高は1,054億90百万円(前年同期比6.1%減)となりました。また、損益面につきましては、経常利益は80億30百万円(前年同期比6.6%減)となり、当期純利益は41億95百万円(前年同期比18.9%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。なお、当連結会計年度よりセグメントの区分を行っており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分により作成した情報に基づいて記載しております。
2014/12/10 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第41期連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度における当社グループの業績は、受注高は前連結会計年度に比べ6.9%増加の1,069億52百万円となり、売上高は前連結会計年度に比べ6.1%減収の1,054億90百万円となりました。なお、セグメントの経営成績につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
売上原価は、前連結会計年度に比べ、8.4%減少の836億円となりました。売上高に対する売上原価の比率は前連結会計年度に比べ2.1ポイント減少して79.2%となりました。
2014/12/10 15:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2014/12/10 15:00