- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失の数値との間に差異はありません。
2014/12/10 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/12/10 15:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2014/12/10 15:00 - #4 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは、昨年度に引き続き、攻める「Attack」+変革「Innovate」を行動指針に掲げ、成長軌道へのせるための事業基盤の構築、安定的な収益基盤の確保、経営基盤の強化の取り組みをすすめております。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は231億42百万円となり、損益面につきましては、営業損失は38億83百万円、経常損失は38億19百万円、四半期純損失は24億55百万円となりました。
なお、当社グループの事業の特徴として、官公庁や地方自治体向けの売上の計上が第4四半期会計期間に著しく偏る傾向があります。そのため、当第2四半期連結累計期間の売上高は低い水準となり、損失を計上しております。
2014/12/10 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ9.1%増加の137億46百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は1.8ポイント増加し13.0%となりました。
これらの結果、営業利益は前連結会計年度に比べ3.4%減益の81億43百万円となりました。また、経常利益は前連結会計年度に比べ6.6%減益の80億30百万円となりました。特別損失は、企業年金基金脱退損失を計上し、4億27百万円となりました。以上により税金等調整前当期純利益は76億2百万円となり、前連結会計年度に比べ9億97百万円の減益となりました。これらの結果当期純利益は前連結会計年度に比べ18.9%減益の41億95百万円となりました。
第42期第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
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