- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/12 12:56- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/12 12:56- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績については、プラントエンジニアリング事業が前年同期に比べ売上・営業損益ともに低調に推移し、また、サービスソリューション事業は前年同期に比べ売上が微増となったものの、営業損益については低調に推移したことにより、全体としては前年同期を下回りました。
第3四半期連結累計期間における売上高は374億48百万円(前年同期比10.4%減)、営業損失は62億33百万円(前年同期は営業損失32億73百万円)、経常損失は62億23百万円(前年同期は経常損失31億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44億46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失20億4百万円)となりました。
なお、当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第3四半期連結累計期間の業績は低い水準になる傾向があります。また、受注高は861億46百万円となり、概ね前年同期並みとなりました。
2016/02/12 12:56