営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -28億2200万
- 2018年6月30日
- -23億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失の数値との間に差異は2018/08/09 12:58
ありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 略開発投資」「②事業戦略(基盤分野の強化と成長分野の拡大)」「③持続的なESGの取り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでまいります。2018/08/09 12:58
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は115億82百万円(前年同期比13.5%増)、営業損失は23億16百万円(前年同期は営業損失28億22百万円)、経常損失は20億96百万円(前年同期は経常損失28億23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失19億95百万円)となりました。また、受注高は253億61百万円(前年同期比28.4%減)となりました。
当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第1四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。