営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -23億1600万
- 2019年6月30日
- -15億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失の数値との間に差異は2019/08/08 12:00
ありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 略開発投資」「②事業戦略(基盤分野の強化と成長分野の拡大)」「③持続的なESGの取り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。2019/08/08 12:00
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は148億48百万円(前年同期比28.2%増)、営業損失は15億63百万円(前年同期は営業損失23億16百万円)、経常損失は16億59百万円(前年同期は経常損失20億96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億62百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14億86百万円)となりました。また、受注高は288億15百万円(前年同期比13.6%増)となりました。
当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第1四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。