無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 60億800万
- 2021年3月31日 +39.48%
- 83億8000万
個別
- 2020年3月31日
- 5億9900万
- 2021年3月31日 +34.72%
- 8億700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/22 15:28
(注)資産及び負債の額には、上記5.「のれんの金額」は含めておりません。流動資産 798百万円 有形固定資産 75百万円 無形固定資産 2,119百万円 資産合計 2,992百万円
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 仕掛品
個別法による原価法2021/06/22 15:28 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/06/22 15:28
当連結会計年度の設備投資については、研究開発機能の充実、強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は1,617百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②仕掛品
個別法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置 2~17年2021/06/22 15:28