流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 625億9000万
- 2021年6月30日 -23.06%
- 481億5800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,077百万円増加し、売上原価は1,708百万円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ369百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は207百万円増加しております。2021/08/12 11:40
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、関係会社株式が増加したことから、前連結会計年度末に比べ1,284百万円増加し、23,228百万円となりました。2021/08/12 11:40
流動負債は、契約負債が増加しましたが、買掛金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ14,432百万円減少し、48,158百万円となりました。
固定負債は、PFI等プロジェクトファイナンス・ローンが減少しましたが、退職給付に係る負債が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ241百万円増加し、15,412百万円となりました。