営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -28億2800万
- 2022年6月30日
- -19億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失の数値との間に差異はありません。2022/08/09 12:59
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失の数値との間に差異はありません。2022/08/09 12:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第1四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。2022/08/09 12:59
当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。セグメント別の業績は次のとおりです。2022年3月期(百万円) 2023年3月期(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 売上高 15,934 19,918 +3,983 +25.0 営業利益 △2,828 △1,932 +895 - 経常利益 △2,697 △1,142 +1,555 -
(注) 1.EPC (Engineering, Procurement and Construction):設計・調達・建設