営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億5907万
- 2014年3月31日 +21.41%
- 14億727万
- 2014年9月30日 -46.48%
- 7億5317万
個別
- 2013年3月31日
- 12億2588万
- 2014年3月31日 -1.17%
- 12億1158万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2014/12/11 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であり、営業利益及び経常利益に与える影響はありません。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2014/12/11 15:00
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益)2014/12/11 15:00
当連結会計年度おける販売費及び一般管理費は1,276,984千円(前年同期比29.2%増)となりました。これは主に、賞与の支給による人件費の増加等によるものであります。この結果、当連結会計年度における営業利益は1,407,279千円(前年同期比21.4%増)となりました。
当連結会計年度において営業外収益は24,134千円、営業外費用は40,704千円発生しており、経常利益は1,390,709千円(前年同期比19.4%増)となりました。