営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 11億9200万
- 2019年6月30日 +61.58%
- 19億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、販売費及び一般管理費についても、全体的に見直しを行い一層のコストダウンに努めております。2019/08/13 15:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,956百万円(前年同期比27.7%増)、営業利益は1,926百万円(同61.5%増)、経常利益は1,825百万円(同62.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,298百万円(同80.8%増)となりました。
②財政状態に関する説明 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2019/08/13 15:04
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。