営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 48億1300万
- 2019年3月31日 -2.31%
- 47億200万
個別
- 2018年3月31日
- 9億9800万
- 2019年3月31日 +127.45%
- 22億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.経営成績2020/03/23 16:10
当連結会計年度における連結経営成績におきましては、売上高は65,827百万円(前年同期比+40.2%)、一方、売上原価は55,657百万円(同+48.3%)となり、売上総利益は10,169百万円(同+8.1%)となりました。販売費及び一般管理費は5,467百万円(同+19.0%)となり、営業利益は4,702百万円(同△2.3%)、経常利益は4,298百万円(同△5.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,764百万円(同△9.0%)となりました。区分 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 前年同期比(%) 金額(百万円) 金額(百万円) 売上高 46,948 65,827 40.2 営業利益 4,813 4,702 △2.3 経常利益 4,540 4,298 △5.3
②キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2020/03/23 16:10
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。