- 9517
- 2026/10/09
- 時価
- 615億円
- PER 予
- 11.35倍
- 2015年以降
- 赤字-36.46倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2015年以降
- 0.51-5.3倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (q)法人所得税2026/09/14 10:31
IFRSの適用に伴い、全ての繰延税金資産の回収可能性を再検討しております。また、日本基準からIFRSへの調整に伴い発生した一時差異に対して、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。
(r)従業員給付 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債2026/09/14 10:31
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金は、期末日における資産及び負債の税務基準額と会計上の帳簿価額との差額である一時差異、繰越欠損金及び繰越税額控除に対して認識しております。2026/09/14 10:31
繰延税金資産は、将来減算一時差異、繰越欠損金及び繰越税額控除について、それらを利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲で認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しております。
なお、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を認識しておりません。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/09/14 10:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が302百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金の減少によるものであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 - 152 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △12 △11 繰延税金負債合計 △4,370 △4,257 繰延税金負債の純額 △4,370 △4,105