有価証券報告書-第28期(2025/04/01-2026/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ13,335百万円及び15,087百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度において、378百万円であります。当連結会計年度においては、棚卸資産の評価減は発生しておりません。
なお、負債の担保に供されている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |
| 商品 | - | 478 |
| 原材料 | 1,528 | 1,884 |
| 貯蔵品 | 146 | 183 |
| 合計 | 1,675 | 2,545 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ13,335百万円及び15,087百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度において、378百万円であります。当連結会計年度においては、棚卸資産の評価減は発生しておりません。
なお、負債の担保に供されている棚卸資産はありません。