受取手形
個別
- 2013年12月31日
- 1764万
- 2014年12月31日 -60.89%
- 690万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が期末残高に含まれております。2015/03/30 15:56
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 7,865 千円 1,557 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/03/30 15:56
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ626,916千円増加し、4,990,601千円となりました。流動資産は、12月の新規上場に伴う手元資金の増加を含む現金及び預金の増加667,726千円、受取手形及び売掛金の増加66,961千円等により前連結会計年度末に比べ716,535千円増加し2,475,997千円となり、固定資産は、新規出店等、有形固定資産の増加がある一方で、減価償却による逓減により、89,620千円減少し、2,514,603千円となりました。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ195,093千円減少し、2,826,173千円となりました。流動負債は、短期借入金の減少125,000千円等により前連結会計年度末に比べ55,867千円減少し1,253,149千円となり、固定負債は、長期借入金の返済による減少211,619千円等により139,226千円減少し、1,573,023千円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/03/30 15:56
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い営業部門が定期的にモニタリングし、残高管理を行いリスクの低減を図っております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。