純資産
連結
- 2016年12月31日
- 44億4187万
- 2017年12月31日 -6.56%
- 41億5045万
- 2018年12月31日 +53.84%
- 63億8520万
個別
- 2016年12月31日
- 44億7105万
- 2017年12月31日 -7.77%
- 41億2370万
- 2018年12月31日 +53.84%
- 63億4388万
有報情報
- #1 役員・従業員株式所有制度の内容
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/03/28 15:25
BBT信託に残存する当社株式を、BBT信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、81,088千円、44,862株であります。
(従業員に対する株式給付信託制度) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ140,260千円増加し、5,832,606千円となりました。流動負債は、短期借入金の増加300,000千円、税金等調整前当期純利益の計上による未払法人税等の増加361,525千円により前連結会計年度末に比べ821,996千円増加して4,048,956千円となりました。固定負債は、前述の新株発行により調達した資金を返済に充てたことで長期借入金が725,502千円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて681,735千円減少し、1,783,650千円となりました。2019/03/28 15:25
当連結会計年度末の純資産は、前述の新株の発行により資本金970,518千円および資本剰余金970,518千円が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加478,803千円のほか、配当金の支払いによる利益剰余金の減少175,057千円等により、前連結会計年度末に比べ2,234,755千円増加し、6,385,209千円となりました。
(b) 経営成績の分析 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/03/28 15:25
BBT信託に残存する当社株式を、BBT信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、81,088千円、44,862株であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/28 15:25 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 15:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2019/03/28 15:25
項目 前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,150,454 6,385,209 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 10,713 23,627 (うち新株予約権(千円)) (-) (6,087)